和佐大輔のDRM2015基礎編その1シェア

いよいよ和佐大輔氏の最後の置き土産「DRM2015」が300名限定で一般販売開始です!

申込みは今すぐこちらから!

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6月〜7月にかけて開催された和佐大輔氏のDRM2015で学んだことをシェアします!

私自身、ネットビジネスを始めようと思い立ち、何から勉強しようかと思って、いろいろと情報業界のことを調べながら、いろいろな無料メルマガを購読してきましたが、和佐大輔氏ほどクオリティの高い情報を無料で提供している人はいません!

これは自信を持って言えます!

はっきり言って、和佐大輔氏の無料オファーを聞き続ければ、ネットビジネスの本質を学ぶことができます。
他のテクニック的な無料オファーと組み合わせて実践するだけでも、お小遣いを稼ぐというスタンスであれば、十分目的を達成できます。

それだけでは満足できなくなるんですけどね(笑)

さらに、おもしろいのは、音声を聴けば聴くほど、もっと知りたくなってくるのが、和佐大輔氏の語りなんです。ある意味宗教的!?
聴けば聴くほど、和佐大輔氏本人のことがもっと知りたくなってくるんですね。

それほど、魅力的だってことです!

決して、宗教ではないのですが、何か引き込まれるものがあるんですね。
なので、多くの人が、本人に会ってみたくなるんだと思います。

この「DRM2015」でも、新潟や岩手などからも参加されている人がいました。

私は幸運にも、近くに住んでいたので、このチャンスを活かすことができましたが、多くの人は録画の映像で受講するわけですよね。

今回、直接リアルタイムで受講できた幸運さに感謝すると同時に、もっと多くの人にこの感動を味わってもらいと思い、和佐大輔氏の「DRM2015」から学んだことをシェアしていきたいと思います!

当然、音声や映像、スライドは「DRM2015」を購入した人だけが得られるものなので、先行販売を逃してしまった人は、一般販売で手に入れてもらえるといいのですが、一般販売が待ちきれないという方に、私の中で噛み砕いた「DRM2015」情報を提供したいと思います。

今回は、「DRM2015基礎編その1」です。

この「DRM2015基礎編その1」は、多分ごく近い人たちを対象に実施したようで、一般募集はありませんでした。
なので、その時の映像と音声、スライドの提供のみで、リアルでの受講はできていませんが、この「DRM2015シリーズ」で最も重要な事を話しています。

ネットビジネスでは、コンテンツが最も重要であり、中身ありき。
中身がなければ何も提供はできない。
なので、圧倒的なコンテンツをしっかりと作り上げないことには何も始めることができない。
当たり前ですよね!
商品が数種類しか売っていない「ニトリ」があっても、行きたくありません!

それと一緒で、
ネットビジネスやるには、コンテンツがすべて、コンテンツがなければなにも始まらないんです。

最近はよくコミュニティつくりと言われているけど、
何もない状態でコミュニティーを作ったところで、
コンテンツがなければ、コミュニティーは崩壊してしまいます。

コンテンツという柱、拠り所、共有できるものがなければ、
コミュニティーを作ったところで、意味が無いわけです。

コンテンツが全て、コンテンツが世界をつなげていく。
だから、コンテンツが無いと何もつなげることができないんです。

私たち日本人も日本の歴史、習慣というコンテンツがあるからつながっていけるわけです。

でも、基本的に誰もが自分以外の人、モノには興味はないから、コンテンツを使って興味を持ってもらわないといけない。

コンテンツを作って、価値を人に提供しないと誰も興味を持ってくれないわけです。

では、価値とはなにか?

誰にでも同じように価値のあるものは「つながり」です。
人と繋がっているからこそ、人は価値を感じられるんです。

でも、そのことをわかっている人はあまりいないと思います。

30年前と現在では、状況が違って、価値観も全く変わってきているけど、変わらない価値は「つながり」だけ。

昔は、その「つながり」も自然につながれていたんだけど、今は簡単につながることができないわけで、その「つながり」を創りだすのが、「コンテンツ」そのものなわけです。

昭和の時代は、戦後の復興で、みんなで良い方に進化しようと集団で同じ方向に向いてエネルギーを集中させていればうまくいってたんだけど、社会が成熟してきた結果、それでは、うまくいかなくなってきた。

システムは出来あがっているので、なんとか動いているけど、いつ壊れるかわからない状態なわけです。

なので、これからは多様性を持っていかないといけない。
多様性を持っていないと環境が変わった時に耐えられなくなるわけです。
進化するために多様性が必要なんですね。

ミジンコって、通常の環境だと、メスしかいないんですけど、環境が悪くなると、より強い遺伝子を残そうとして、性転換するんですね。
性転換して、違う遺伝子を取り入れることによって、新しい環境に耐えられる子孫を残そうとするわけです。

なので、今は、多様性を持って、いろいろな状況に対応できる小さな集団を作っていかないといけない。
大企業に就職して安泰なんてことはありえないわけですね。

次に、いい意味で無責任さを持つことが大切。
方向性を考えて、実験して、失敗したら方向転換すればいい。
自分がいいと思ったことをやってみればいいんです。やってみて、ダメだったら方向転換すればいいし、成功したら、更にテストを繰り返して、どんどんいいものに改良していけばいいんです。

やってることが正しいかどうか、成功するどうかなんて、やってみないとわからないし、後になってみて答えは後付されるわけです。

はっきり言って、自分の人生も他人の人生も実験なわけで、他人を巻き込む覚悟がないと、ビジネスなんてやってられない。
自分だけじゃなく、他人にとっても良くなると思っているから突き進んでいるわけです。
自分の利益だけを考えて他人を利用するなんてのはナンセンスです。

当然、充実したコンテンツをつくろうと思えば、時間が掛かるし、それが、役に立つかどうかなんてわからないので、自分を信じて、3年位は腰を据えてやっていくべき。

自分を信じて突き進むしかないんです!

次に、自分のスタンスについて、

人は、自分の中に、保守派と過激派。変えようとする心と変えまいとする心が共存している摩訶不思議ないきものであり、どちらにでも傾くことができるわけです。
矛盾をかかえて生きているんですね。

でも、一方に寄り過ぎるのではなく、両極端を知った上で、その中庸(どちらもありことでじぶんがどちらにでも行ける状態)を保たなければなりません。

当然偏りはあるけど、その両極端があるということを理解した上で、バランスを保つことが大切なんです。
違いを知った上で、自分の考えを提示して、自分の進む道を信じて進んでいけばいいんです。

人を巻き込むことを恐れずに、その覚悟を持って自分の信じる道を突き進むしかないんですよ!

死を前提として、残すものを残す

なんのことかわからないと思いますが(笑)(映像を見た人だけがわかります)

これは、まさにスティーブ・ジョブズのスタンフォード大学でのスピーチに通じるものを感じました。
今日が人生最後の日だとした時に、自分は同じことをするのか。
と自分に問いながら過ごしていたそうです。

自分が今、全力で生きているのかということですよね!

和佐大輔氏の他の友人で、亡くなった人がいて、その人も、

”最も大切なのは「つながり」だった

と言っていたそうです。

そのつながりを作るために、全力でコンテンツを作っていますか?

ここからは、具体的な話です!
前置き長すぎ!ってつっこんじゃいますよね。

で、最も重要な事は、DRMの3つの壁、

読まない

信じない

行動しない

という壁を丁寧に壊すこと。

ほんとにこれだけ。
基礎ができていないからダメなんです。

基礎ができていれば、稼げるし、基礎ができていなければ稼ぐことができない。
基礎をしっかりやって、圧倒的なコンテンツを作る!これだけなんです!

コンテンツを制するものはDRMを制する!

たったこれだけなんです。

でもできない。

なぜか?

誰もが、自分の言いたいことしか言っていないから読まれないんです。
読まれないから嫌になるんですよね。
自分の言いたいことなんて誰も求めてないし、全く興味がないわけです。

相手にとって興味のない自分の話を聴いてもらいたいけど、自分の考えは曲げない人ってうっとうしいだけですよね。

だから、最初は自分の言いたいことではなくて、相手が聞きたいことから話していくこと。
相手の興味関心から始めることが最も重要です。

一番最初に相手の聞きたいことを提供すれば、聞こうと思うわけです。

自分に専門性があれば、専門性がありますってことを全面に出して、相手の興味関心を引く。

ダイエットに関していえば、

食生活を見なおして、定期的に運動すること

が最も重要と言いたくても、相手はそんなこと聞きたくないんですね。

だから、簡単に痩せられる方法や即効性のある方法で、興味関心を引いて、聴く前提ができた段階で自分が言いたいことに徐々にシフトしていかないとダメなんです。

ここで重要な事は、

誰が」「何を」伝えたいのかはっきりしておくことです。

専門性があれば、「誰が」に重点をおいて、専門性がなければ「何を」に重点をおいて書けばいいんです。

相手が「何に」興味を持っていて、「何に」ストレスや不安を感じて、「どんなことに」恥を感じるのか、それを知ることが大切。
恥ってのはすごく重要で、人は、恐怖よりも恥を感じることにすごく反応するんです。

そんなキーワードを思いつくだけドンドン書き出していって、実際に興味関心のあることなのかを調べる。

そのツールが「Googleサジェストキーワード取得.com

書きだしたキーワードで検索すれば、Yahoo!でいうところの虫眼鏡、Googleならサジェストキーワードを教えてくれるんです。

そのキーワードをCSVで書きだして、「Google Adwords」のキーワードプランナーに入力すれば、月間のキーワードボリュームや広告の単価が出てくるので、キーワードボリュームの大きいものを、再度「Googleサジェストキーワード取得.com」で検索して、抽出したキーワードで記事を書いていけば、目的とするキーワードに関する最強のコンテンツが出来上がるわけです。

答えはネット上にいくらでも転がっているのにできないって言ってるのは、ただやってないだけ。

私自身、確かに、いままでやってこなかったし、中途半端になってしまってました(汗)

なので、本格的にやり始めています!

参考にするのは、トレンドブログでも良い。
トレンドブログはキーワード選定が重要なので、その文章の書き方や構成は参考になります。

最初は、相手の興味関心から入るので、そこから自分のフィールドつまり、言いたいことにつなげていかないとダメです。

多くの人は、文書には一貫性があって、全く違う話をしてはいけないと思っているけど、実は、前後の話は全く繋がっている必要はないんです。

ハリウッドの映画なんて15分毎に構成を考えていて、全く関係のないエロシーンが入ったりします(笑)

でも、どうやって繋げたらいいの?

って疑問を持ちますよね。

そんな時に便利な「魔法のフレーズ」が次のような言葉

話は変わるんですが

とか

では本題に入りましょう

とか。

すべての話が繋がっているのが理想ですが、繋がっている必要は全くないので、こんな「魔法のフレーズ」をうまく使って、自分のフィールドに持ってこないといけない。それも相手に違和感を感じさせることなく。

何度も言いますが、もっとも重要なのは、

相手の興味関心の有ることから入ること

自分が言いたいこと、伝えたいことは二の次で、相手の興味関心から自分のフィールドにつなげていく。

このことが最も重要です!

もし、相手の興味関心に対して、専門性があれば(例えば、ダイエットに関して、栄養学の専門家であったり)、自分の中にもっているキーワードがたくさんあるので、それを全面に出して、コンテンツを作っていけばいいわけです。

まずは、読まない壁を乗り越えないことには何も始まらない。

読まない壁を越えれば、あとはそんなに難しくはないということです。

とまー、このような内容で、書き出してみるとかなりなボリュームになりましたね。

実際は、もっといろいろなことを話していて、細かな部分でもっと勉強になるところがたくさんあります。

当然、質疑応答もあります。

Googleサジェストキーワード取得.com」や「Google Adwords」なんかの使い方は、ネットを探せば親切に教えてくれるサイトがいくらでも見つかります。

自分でやり方を調べないと、自分のものになりません。

時間をかけながら、自分のものにしていくことが大切なんです。

私たち、日本人が世界で最も難しい日本語を話せるのは、何度も何度も間違いながら、時間を掛けて学んできたからです。

ネットビジネスも目の前の利益を求めるのでなく、育てていくという視点で実践してみませんか?

そのうち、「DRM2015」も一般販売が開始されると思うので、その時に是非、映像と音声を入手してみてください。

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