今回は、集客方法の一つであるTwitterの自動化ツールについて紹介します。

Twitterの自動化ツールとしては、大きく分けて

foroma
フォローマティックXY

tbtop
ツイッターブレイン(Twitter Brain)

の二つのツールが最も使われている自動化ツールです。

私自身が使っているのは

ツイッターブレイン(Twitter Brain)」です。

今まで多くの人が購入していて、その使い勝手の良さに
運用ノウハウも含めてツイッターツールの中で最強
との評判のツールです。

サーバー設置型のツールなので、自分で設置するには時間と労力が必要ですが、設置を販売元に丸投げすることも可能です。

このツールを幾つかのサーバーに設置すれば100や200のBOTを稼働させることも可能です。
(これには、ちょっと費用が必要ですが。。。)

フォローマティックXY」は基本的にWindowsで稼働させて、そのPCの常時ネット接続が必要になります。

ちなみに「和佐大輔」氏が勧めているPCが「Mac」で、私は「Mac」を使っているため、

通常、「フォローマティックXY」は「Mac」では使えないため、

サーバー可動型の「ツイッターブレイン(Twitter Brain)

を使うようになりました。

そのうち余裕が出てきてWindowsも使うようになれば、「フォローマティックXY」も使ってみようと思いますが、今のところ、「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の使い勝手にかなり満足しています。

ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の場合は、サーバー設置型なので、一度設置すれば、サーバーのダウンやアカウントの凍結がない限りずーっと動いてくれます。

フォロー1日の数を設定すれば、勝手にフォロー数を増やしていきます。

フォロー返しでフォロワーも増えていき、フォロワーがフォローを解除すればこちらもフォローを解除するって機能を備えています。

また、フォローするだけではフォロー数だけが増えていってしまうので、ある一定時間フォロー返しがなければフォローを解除する機能も備えています。

まさにほっとけ状態で、1000くらいのフォローに対して、500〜600程度のフォロワーを勝手に収集してくれるという感じです。

ただ、この自動フォロー、自動フォロー解除の機能は、現在Twitterの利用規約で禁止されていますので、基本的に利用することはできません。

海外も含め、自動フォローや自動フォロー解除、一括フォローなどの機能を備えたアプリケーションツールが大量スパムを生み出す原因となっていて、それを排除する目的で2013年7月にTwitter社が利用規約を改定したんですね。

なので、海外でもっとも利用されていた

Tweet Adder

というTwitter自動化アプリが、Twitter社の処分により販売停止にまで追い詰められてしまいました。

このような理由から

ツイッターブレイン(Twitter Brain)

を利用する場合は、自動フォロー、自動フォロー解除の機能を利用せずに、ツイート機能に限って利用することになります。

自動フォロー数などを調整して運用している方もいますが、自動フォロー&解除機能を利用して運用していれば、いずれアカウントが凍結される可能性がありますし、

凍結されても異議申し立ては通らなくなってしまいますよ!

Googleにしてもそうですが、サービスを提供している会社の利用規約には従わなければならないのです。

そのような意味から、この自動フォロー&解除機能は利用しないことが得策です。

しかしながら、この機能を利用しなくても、十分利用価値があるのが「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」といえます。

どこがそんなに利用価値があるかというと、自動ツイート収集、自動ツイート機能です。

集めたいツイートのキーワードを設定すれば、つぶやきたいキーワードを含んだツイートを自動で集めることができ、そのツイートを取り込んでつぶやくことができるというものです。

ここでちょっと気になったあなた!

するどいですね〜!

こんな感じで気になったんじゃないですか?

人のツイートを取り込んで勝手に自分のツイートにするっていいのかよ?

基本的に他人のツイートをそのままツイートしても、次々と流れるツイートの中で、パクリツイートだと気づく人はほぼいません。

だからといって、そのままパクツイしてもいいってことにはなりません。

なので、先ほど違和感を感じ、気になったあなたは、かなり注意深くサイトやSNSを運用している方です。

まさにあなたが思ったように、ツイッターの利用規約の著作権ポリシーには、パクツイ禁止をうたっているので、そのままツイート、パクツイはできません。

では、どうするか?

ツイートを取り込んだ後は、きちんとリライトすればいいんです。
というより、しなければなりません。

自動取り込み機能により、ネタはたくさん集められるので、あとは、自分でそれを繋ぐだけ。
超簡単作業ですよね。

もしかして、リライトが気になる人います?

確かに気になりますよね。

でも、実は世の中リライトだらけなんです。

よく思い出してください。
映画にしても小説にしても、同じパターンのものばかりで、新しい作品は必ず製作者(監督・作家)が経験してきたことをネタ元にして作られています。

経験の中には、過去の作品があり、その作品に影響を受けていることは間違いありません。

一つの話を元にして、新しい話を作り出すことはまったくもって頻繁に行われていることなのです。

あのアップルコンピューターですら、もとはといえば、IBMが開発したもので、ジョブズがIBMから盗んだ技術を製品化したものなのです。

なので、Twitterにおけるリライトは何も問題がないんです。

ブログの記事にしてもリライトしていれば、著作権を侵害することはありません。

ちなみに、ツイッターの著作権については
こんなNEVERまとめ
もあります。

安心して収集したツイートをリライトしましょう。

ここで「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の中身を少し見てみましょうか。

1.Kagoyaサーバー設置マニュアル
2.The Twitter Writing
3.Twitter Brain ツイッターマーケティングマニュアル
3.Twitter Brain ビギナー向けTwitter基礎マニュアル
4.Twitter Brain 仕様&利用解説マニュアル
5.Twitter Brain サポート&コンサルレポート
+ ツイッターブレイン(Twitter Brain)ツール

となっています。

これらのマニュアルは、コピーライティングの王道である「The Million Writing」を書いた宇崎恵吾氏が「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の使い勝手を認めたうえで、すべてを監修し、仕上げています。

140文字という短い文章で対象者の興味を引いてフォロワーになってもらうためには、それだけ文章力や見せ方が重要なのです。

本格的にコピーライティングを身につけようと考えるのなら

The Million Writing

で、本格的に勉強してもらうとして、

ツイッターブレイン(Twitter Brain)

に付属している「The Twitter Writing」でも、かなりツイッターにおけるライティングを勉強することができます。

「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」には「フォローマティックXY」のような自動リツイート機能はありませんが、

面白いツイートを自分で考えなくても良い

サーバー設置型なので、24時間勝手に働いてくれる

という利点があります。

これらの機能は、ツイッターを運用する上では、まさに最強の機能といえます。

つまりツイートのネタ探しすら、キーワードを設定するだけで完了しちゃうんです。

もちろん、人のツイートなんて気に食わないという方なら、自分が考えたツイートを定期的につぶやく設定にすることも可能です。

取り込みたいキーワードやリツイート数を設定すれば、自動でツイートを収集してくれますし、
そのツイートをリライトしてツイートすることもできるし、リライトしたツイートと自分で考えたツイートを合わせてランダムにつぶやくこともできます。

つぶやき設定間隔は、1時間〜24時間まで1時間刻みの設定が可能です。

フォローアンフォローだけツイッターの規定に違反しないように、手動で増やしながら、集めたツイートをリライトして準備しておけば、どんどんアカウントが育っていくというわけです。

ちなみに、自動つぶやき機能はランダム設定なので、ジャンルを増やし過ぎると、一貫性のないつぶやきになってしまいます。

なので、ジャンルはきちんと絞ったほうがいいでしょう。

文章が苦手、ツイッター受けするツイートができないという理由でツイッターを敬遠していた人も、

ツイッターブレイン(Twitter Brain)

を使えば、おもしろいツイートを量産し、
それにともなってフォロワーも増やし続けることができるのです。

tptw

ここらへんで、ツイッター(Twitter)を使った集客販売についての基本的なポイントをあげてみましょう。

1.本来、集客、売り込みに努力はつきもの(検索エンジンからの集客はコンテンツの充実、内容、更新頻度と労力と時間が必要)

2.ツイッター(Twitter)は、フォロワーを集めて興味深いツイートをしていれば、さらにフォロワーが集まり、雪だるま式に集客が可能。

単純にこれだけです。

単純なゆえに、ゴールドラッシュを求めてTwitterに人が集まり、何でもありの無法地帯となったんですね。

その結果、どんどん規制が厳しくなっているというわけです。

Twitter社が利用規約を改定するまでは、自動フォロー、自動フォロー解除機能も利用可能なうえ、24時間勝手に作業してくれるので、非の打ち所のない最強のツールでした。

今となっては、
他の自動化ツールも自動フォロー&解除機能を使うことができないわけなので、

今でも

ツイッターブレイン(Twitter Brain)

ツイッターを使った集客を考える上で最強のツールと言えるでしょう!

★「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の設置について

マニュアルが付属しているとはいえ、Kagoyaサーバーに「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」を設置しようと思えばかなり専門的な知識が必要となります。

なので、Kagoyaサーバーに設置するのであれば、設置の丸投げをオススメします。

Kagoyaサーバー以外には、ハッスルサーバー設置方法がマニュアルで説明されています。

レンタルサーバーの契約方法から、設置、運用まで詳しく説明しているので、このマニュアルを参考にしながら設置することができます。
※ 現在のパッケージにはKagoyaサーバーに設置するためのプログラムソースだけとなります。

ハッスルサーバーは費用が安い反面、安定性が悪いということで、

ツイッターブレイン(Twitter Brain)

の販売元である「ebook-japan」では、Kagoyaサーバーへの設置のみを推奨しています。

参考までに、ハッスルサーバーは、
初期費用1,000円を別にすれば、12ヶ月契約で月額208円!

対してKagoyaサーバーは、初期費用無料で月額864円から。
ただ、設置にはマニュアルがあるものの、コマンドラインで入力しなければならないなど、ちょっとハードルが高くなっています。

ちなみに私は、ドメインキング(DOMEIN KING)の格安サーバーで運用しています。

ドメインキング(DOMEIN KING)への設置については、私が作成した設置マニュアルと商品に付属のマニュアルをみながら設置すれば、すんなり設置が完了しちゃいますよ。

次に「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の有効性を見てみましょう!

1.リツイート数とキーワードを指定するだけでツイートを自動取り込み。
※ 過去のリツイート数が多いものを取り込む機能
※ 今後のリアルタイムなものを取り込んでいく機能

 ↓↓↓↓↓

2.リツイート数の多いツイートをリサーチして見つけ出して、それを参考にツイートをリライト。

 ↓↓↓↓↓

3.面白いツイートでフォロワーを地道に集めてさらにそれにマッチするツイートの取り込みを模索し、結果を出すことが出来る。

非常に簡単!!

サーバー設置型なので、WindowsでもMacでも利用可能で、24時間常に稼働可能。

最後に「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」についてのよくある質問をまとめてみました。

Q リツイート内容にアフィリエイトリンクが混ざっているんじゃない?
A 管理画面より取得したリツイートを編集可能です。

Q 「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」は、Windowsでも動きますか?
A サーバー設置型なので、WindowsでもMacでも使用可能です。

Q 「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」はずっと使い続けられますか?
A Twitter社の利用規約は常に変更されているので、使えなくなる可能性が無いわけではありません。

Q マニュアルなどの完成度は?
A コピーライティングの王道である「The Million Writing」を書いた宇崎恵吾氏が書いているので、それだけでも販売できる価値のあるものです。

Q 「フォローマティックXY」を利用していますが、購入する価値ありますか?
A サーバー設置型なので、自宅PCの電源をつけっぱなしにする必要がなくなります。また、60日間のツールサポートとビジネスサポートが付属しているので、個人的には十分価値があると考えます

アカウントの凍結についてですが、どのツールを使っても凍結問題はなくなることはありませんし、手動運用していたとしても、規約に違反していれば凍結されることもあります。

重要なのは、どれだけ楽をして質の高いつぶやきを提供し続けることができるか。
高性能のツールがあったとしても、「使う人次第」で、良くも悪くもなってしまうのです。

ツイッターブレイン(Twitter Brain)」を使ってほしい方は次の方々!

1.トレンドアフィリエイト実践中の人。
2.アドセンスサイト運営中の人
3.アフィリエイト実践中の人(情報商材、物販にかぎらず)
4.ブログをメジャーにしたい人
5.その他、ツイッターを使って時間をかけず集客したい人

ちなみに、ツイッター社がAPIを使った自動ツールの削除を頻繁に行なっているという話がありますが、これは基本的に

1.迷惑アカウント 迷惑行為 過剰フォローで目を付けられる

 ↓↓↓↓↓

2.APIを使ったアプリケーション(「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」)が凍結される

という流れがほとんどです。

ちなみに、現在、Twitter社は、ユーザーの手動によるスパムの報告を重要視している様子ですので、アカウントが育たないうちからスパム報告を受けてしまうと高い確立で凍結対象とされてしまいます。

真ん中の方の説明でも書きましたが、収集したツイートをそのままツイートすれば、パクツイとして報告される可能性があります。

なので、必ずリライトするようにしていれば、凍結されるリスクを減らすことができます。

また、サーバーに設置した「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」で運用するアカウントを5個〜7個程度にすることも凍結対策として有効です。

10以上のアカウントを運用していれば、早ければ3日ほどでアプリケーションでの書き込みが禁止にされ、その後、アプリケーションの凍結という事態になる可能性が高くなります。

また、デベロッパーとしてアプリケーションを登録するアカウントに携帯電話を紐付けすることでも凍結の可能性を下げることができるようです。

実際に携帯電話と紐付けて、10個のアカウントを運用している「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」は凍結されたことはありません。

しかし、携帯電話を紐付けずに10個のアカウントを運用していた「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」は3日ほどで書き込み停止の状態になったり、凍結されたりしたことがあります。

つまり、こちら側の情報を保証していれば、凍結の可能性が低くなるということです。

もし、アプリケーション自体が凍結された場合は、新しいアカウントもしくは、「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」で運用しないアカウントを使ってアプリケーション登録をすれば、元の設定のまま使うことができます。

凍結されたアプリケーションは削除することができないのですが、
気になるようなら、アプリケーション登録しているアカウントを削除すればいいだけです。
(アカウント削除については、「Twitter 退会」で検索してみてください。30日間は復帰することができます)

長々と説明してきましたが、実際使ってみないとその利便性というものはわからないと思います。

しかし、こんな長い!?説明を最後まで読んでいただいたあなたは、
すでに、なんらかの魅力を感じられたからだと思います。

良いものも、使ってみないとその良さがわからないのと同様に、

ツイッターブレイン(Twitter Brain)

も使っていただかなければその良さがわかりません。

ぜひ、この機会に使っていただき、この素晴らしさを体感してみてください!

さらに、ここまで読んでいただいたあなたに朗報です!

tbtopb

通常、「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」の値段は、

29,800円

です。

しかし、本ページのリンクからの初回アクセスに限り、なんとなんと!

shokai

10,000円もお安く購入可能です!

ちなみに初回アクセスなので、一度ブラウザーを閉じて再びアクセスしたり、リロード(更新)すると、29,800円でしか購入できなくなってしまうので、ツイッターブレイン(Twitter Brain)」にアクセスしたら、ウインドウを閉じたりしないようにしてください。

また、ささやかではございますが、
私のリンクから「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」を購入いただいた方には、

アクセス解析ツール「ClickScope2
※ 不具合がでて、現在回復できない状態なので、こちらの特典は付けていません。

ドメインキング(DOMEIN KING)TwitterBrain設置マニュアル

の2つの特典をプレゼントします。

購入の際に、表示される画面(下記画像)に赤字で囲んだ金額が「19,800円」になっていることと、特典が表示されていることを確認の上、ご購入いただき、特典PDFから入手してください。

※注意 最新の「ツイッターブレイン」にはハッスルサーバーへの設置プログラムが同梱されていないとの指摘がありましたので、無料特典は現在停止しています。サーバーに設置するためのプログラムが本体に同梱されていません。現在は、カゴヤサーバーのみ推奨しているとのことでした。

tbkounyu

もし、最後まで読む前に「ツイッターブレイン(Twitter Brain)」にアクセスして、ウインドウを閉じてしまったり、リロードしてしまった場合は、購入画面が下記のようになります。

matigai

このようになってしまったまま購入した場合は、価格も「29,800円」になりますので、特典も受け取ることができないので、ご注意ください。

もし、こんなことになってしまったあなたには、特別に裏技をお教えします(これは内緒ですよ!)

ブラウザー(IEやChrome、Firefoxなど)を変更して、
このページ(http://wp.me/p6qx4F-3J)にアクセスし、
ページ内のリンクからツイッターブレイン(Twitter Brain)へ移動すれば、
再び初回限定「19,800円」での購入が可能になります。

購入申込ページで、きちんと特典が表示されているのをご確認の上、お申し込みください。

さらに、ブラウザーが一つしかなく、すでに初回ではなくなってしまった方の最終手段としては、ブラウザーの「Cookie」を一度削除してから、再度このページをリロード(更新)し、ページ内のリンクからツイッターブレイン(Twitter Brain)に移動してみてください。多分、19,800円の初回限定ページが表示されると思います。

それでも「29,800円」になる場合は、コンタクトページからお問い合わせください。特別に、内緒で個別対応させていただきます(笑)